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2012.05.20のまとめ
10:45
おはようございます。録画しておいた「カエルの王女さま」を観ました。歌がテーマってこともあるけど、今期ドラマの中では一番好きです。
10:47
隠れグンマーを発見!宮城県は制圧しちゃダメですぞ。(笑) RT @nami0710: 富山県は群馬県になりました。 #gunmaapps http://t.co/l8HVvxkO
12:52
チーズケーキが自慢のカフェで、ランチなう。チーズケーキだけで8種類もあって、迷います。
16:45
ブログ更新しました。/チーズケーキが自慢のカフェ「Grand Route」でランチ。 http://t.co/4mB4Lzy6
16:53
自分のMBTIタイプ、何だったかな?学生の頃、友達から教えてもらっただけで、試しにやってみたレベルなので思い出せず。きちんと、学び直してみるのも良いかも。
20:03
お散歩RUNをしていたら、スカイツリーに到達。さらに三社祭をやっていて、浅草周辺がカオスなう。
20:28
断続的にとはいえ、2時間くらい走っていたので、帰りは電車で。念のため、Suica持ってきて正解でした。
23:00
知らなかった!いいね、これ!共有ありがとう! RT @open_starmix: おーこれいいね! 須藤元気(Genki Sudo)「WORLD ORDER」の"AQUARIUS": http://t.co/4t32x8EO via @youtube
2012.05.21 Monday | 03:01 | Diary | - | Permalink
チーズケーキが自慢のカフェ「Grand Route」でランチ。
新規開拓がしたくなり、あれこれ調べて
たどり着いたカフェ「Grand Route」のチーズケーキが絶品でした。

IMG_0912

チーズケーキだけで8種類もあって、定番の3種類以外は
季節によって入れ替わるのだとか。

ランチに好きなチーズケーキと
コーヒー or 紅茶がセットになった「ケーキランチ」を注文。

IMG_0911

今日のランチは、チキンカレーでした。
食後に濃厚なチーズケーキが控えているので、ケーキランチは
通常の2/3サイズにしているそうです。

これだけ出てきて、お値段なんと980円。

IMG_0913

料理と一緒に、手作りの「チーズケーキ通信」もいただきました。
チーズケーキへのこだわりが伝わってきます。

1階は禁煙で10席、2階は喫煙可で37席なので
タバコを吸わない人は、1〜2人で行くのがオススメです。
2012.05.20 Sunday | 16:42 | Diary | comments(0) | Permalink
献血にまつわるエトセトラ。
献血可能な状態になっていたので、2回目の献血をしようと
思い立って、献血ルームへ向かいました。

様々な施設を見たいと思い、今回は「池袋ぶらっと」へ。
サンシャイン通りに入る交差点にあるビルの3階です。

IMG_0908

ビル自体は古いのですが、最近リニューアルしたみたいで
入口からして、こんなにキレイ。

中も明るく、開放的な雰囲気で待ち時間を快適に過ごせます。

で、肝心の献血は無事に終了したのですが
最後に気が緩んでしまったのか、軽く眩暈を起こしてしまいました。

しばらく安静にしていたら戻ったのですが、初回に続き
気分が悪くなってしまったので、看護師さんや先生も
配慮して、慎重な対応をしてくれました。

血液の成分的には問題なく、結果として
2回とも、献血はできているので問題ないのですが
気分が悪くなってしまうと、その対応に人と時間を割くことになるため
安定している人のほうが、迷惑をかけずに
効率よく献血ができるのかも、とも思います。

一方、献血ルーム周辺ではいつも「血液が足りない」と
言っていますし、今回もB型を対象にメールが送られてきたくらいなので
少しでも、協力できるならという気持ちもあります。

もらったパンフレットを読み込んでみると
献血者は、20〜49歳で75%程度を占めるのに対し
輸血患者は、60歳以上の人だけで約75%となっています。

つまり、少子高齢化が進めば
献血者が減り、輸血患者が増加することが考えられるというわけですね。

男性のみ、400ml全血献血の対象年齢を17→16歳に引き下げたり
血小板成分献血の上限を、54→69歳に引き上げるなどしているのも
将来のことを考えての判断なのかも知れません。

慣れによって、改善できる問題なのであれば
いずれクリアできると思いますが、もし難しいのであれば
自分が直接、献血をするのではなく
周囲を巻き込むなど、別な形での貢献を考えたほうが良いのかも。

今の段階では、まだ何とも言えないので
また次回、献血できるようになったら試してみたいと思います。

その際、少しでも緊張を和らげる努力として
「同じ献血ルームを利用する」
「看護師さんに事前に申し出ておく」
「前日は普段より多めに食事・睡眠を取る」
あたりを心がけたいと思います。

最後に、面倒なことが起こってもイヤな顔ひとつせず
対応してくださった看護師の皆さんと、先生に感謝。

この気持ちをカタチにして、何かしら貢献できたらと思います。
2012.05.19 Saturday | 18:48 | Diary | comments(0) | Permalink
「JINS PC」購入後レビュー。
先日、「JINS PC」を購入しました。というエントリーを書きましたが
実際に使用してみての感想をまとめました。

感覚に個人差はあると思いますが、結論から言うとオススメです。

▼長時間、着用しても疲れない

とにかく軽いです。
PC作業時の使用を前提に作られているので
疲れないよう、軽いフレームが使われています。

また、フィット感を高めるため
耳にかける部分を曲げることができ、自分で調整できる点もポイント。

▼思ったより、レンズに色が入っている

IMG_0904

ブルーライトを軽減するため、茶色っぽいレンズを採用していますが
上の写真を見ると、それなりに色が入っているのが分かると思います。

慣れると気になりませんが、蛍光灯が多いオフィスや
明るい屋外では色がハッキリ見えるので、もっと目立ちます。

地下鉄のドアに映った自分が、ムスカ大佐に見えるほどです。
JINS PCの存在を知らない人にとっては、気取って
色付きレンズをしていると勘違いされる可能性も。

▼目にかかる負担が減った気がする

効果については、感覚でしか言えないのですが
液晶画面に眩しさを感じることがなくなり
以前と比べて、楽になったような気がします。

短時間では実感しづらいですが、1日の終わりに
振り返ってみると「あれっ、辛くないぞ?」と分かると思います。

度が入っていない従来モデルは、3,990円。
最近登場した度付きバージョンは、好きなフレームの価格+3,990円です。

5/28から新デザインも登場するので、メタル派の方はこちらでしょうか。
特設ページが作られていたので、参考にしてください。

自分もそうでしたが、PCに向かう時間が長い方は特に
気付かないうちに目を傷めている、ということが多いです。

5,000円を切る金額で、目を保護できると思えば
お得な買い物だったかな、と思います。

2012.05.18 Friday | 23:27 | Diary | comments(0) | Permalink
人気アプリ「ぐんまのやぼう」で遊んでみました。
ここ数日、話題になっているアプリ「ぐんまのやぼう」を
ダウンロードして、遊んでみました。



iOS版Android版それぞれありますので、興味のある方はどうぞ。

いたって単純なゲームで、群馬県の名産である
「キャベツ」「ネギ」「こんにゃく」をひたすら収穫して
G(Gunma)を稼ぎ、他県を制圧していくという設定。

何かと、ネタにされることの多い群馬県ですが
日本全国を相手に、反旗を翻したということでしょうか。

Twitterで紹介したところ、既に日本を制圧した
群馬出身の友人が多数いることが判明。

なんだかんだ言って、みんな地元が好きなんですね。
地方出身者として、ものすごく共感です。

県内にある市町村の形を当てるミニゲーム「ぐんまはんだん」も
地元民にとって、思わずニヤリとしてしまうのでは。

仕事で行く機会があるので「玉村」などの地名が出てくると
思わず「おっ」と反応してしまいます。

よくよく調べてみたら事の発端は、なちこさん(@nashiko_)が
「47都道府県アプリ出たら面白いかもねー?」とツイートしたのが始まり。

詳しい経緯は、なちこさんのブログ
begejstring for DANMARKで確認できます。

こうしたアプリをきっかけに、地元が全国的に有名になれば
観光などの産業にもつながる可能性があるので、良い試みですね。

ちなみに、宮城県をテーマにした「ミヤギV」も
既に作られており、こちらはストップウォッチで「5秒ピッタリ」を狙うアプリ。

現在、トータル12県のアプリがリリースされています。
岩手わんこそば(岩手県)
aichiCamera(愛知県)
バンビージャンプ!(奈良県)
いしかわがし(石川県)
タッチ the さいたま(埼玉県)
パズルフクオカ(福岡県)
みえピク(三重県)
HANIWA SURF in MIYAZAKI(宮崎県)
大阪人の取扱説明書(大阪府)
島根おろち(島根県)

これから、どんなご当地アプリが出てくるのか楽しみです。
2012.05.17 Thursday | 23:26 | Diary | comments(0) | Permalink
節目のデザインと、あえて流される選択。
GCDF-Japanキャリア・カウンセラートレーニングプログラムで
参考図書としてオススメされていた
働くひとのためのキャリア・デザイン」を読み終えました。

ポイントはいたってシンプルで、人生で何度か訪れる節目があって
それが訪れた時、じっくり立ち止まってキャリアについて
考えるべきということと、それ以外の期間は考えすぎず
目の前の仕事に集中すべき、という2点に集約されると思います。

この本では、流されることを「ドリフト」と表現し
「デザイン」と対比させて使っています。

人生をすべてデザインして、計画通りに進めようとするのは
無理があるし、方向性さえ見えていれば
ある程度、流されていても間違った方角には進まないだろうと。

むしろ、あえて流されることで偶然の出会いがあったり
発見があったりして、その後の人生に大きな影響を与えることも。

多くのキャリアカウンセラーが拠り所にしている
Planned Happenstance(計画的偶発性)の考え方ですね。

将来に不安を感じ、常に考え込んでしまう方は
まず一歩、踏み出してみることが大事。

逆に、仕事の最前線でずっと突っ走ってきたような方は
年齢でも何でも良いので、節目を意識して
一度立ち止まり、将来について考えてみることが重要。

ミドル・マネージャー層がメイン対象として書かれていますが
これから就職活動をする学生や、社会人経験3〜10年くらいの方も
何かと、節目を迎えることが多い世代です。

いま自分が節目にいるのか、節目と節目の間にいるのかを
考えることで、その後の行動が変わってくると思います。

キャリアを考えるにあたって役立つ、様々な理論も
紹介されているので、キャリアカウンセラーを目指す方にとっては
試験対策にもなるという、一石二鳥の本。

キャリア関連の入門書として、オススメです。

▼働くひとのためのキャリア・デザイン 金井 壽宏
2012.05.16 Wednesday | 23:25 | Diary | comments(0) | Permalink
パッと見だと分かりにくい「就職率」のカラクリ。
連日、就職活動に関するニュースが流れていますが
「就職率」について、正しく理解されている方が少ないという
話があったので、整理してみたいと思います。

大卒就職率93.6%に改善 今春卒業、支援策効果か(日本経済新聞)
という記事がありました。

ここで出ている「就職率」の算出の仕方は
「就職者数÷就職希望者数×100」です。

この「就職希望者」の線引きが厄介で、大学院進学など
別の進路を考えている学生は、分母から外れます。

全国の大学生が約55万人いますが、就職希望者は約38万人。

この時点で、17万人が別の進路を選んでいることになりますが
大学院への進学者は毎年、7〜8万人程度。

それ以外の10万人がすべて「進学希望」「自営業」「家事手伝い」等に
該当するとは、ちょっと思えません。

55万人から、進学者8万人を引いた47万人を分母にして試算すると
約76%という数字が出てきます。
個人的には、これがリアルな就職率ではないかと思っています。

まして大学院進学といっても、最初から進学希望だった学生だけでなく
就職活動に挫折し、仕方なく選んだというケースも少なくありません。

いわば、潜在的な就職希望者がカウントされないため
実際よりも高い就職率が出る、というわけです。

この数字の恐ろしいところは、報道される数字だけを読み取ると
「93.6%の大学生は就職できる」と思い込んでしまう可能性があること。

これで「就職難」と言われても、ピンと来ません。

また、今回の調査対象となったのは
国立21校・公立3校・私立38校の計62大学で
全国にある約770校のうち、1割にも満たない数字です。

厚生労働省のページ平成23年度「大学等卒業者の就職状況調査」
元データがあるので、しっかりチェックして
数字のトリックに惑わされないようにしましょう。
2012.05.15 Tuesday | 21:30 | Diary | comments(0) | Permalink
「どこで働くか」という問い。
KLabが仙台に事業所を作るという話を聞いて
「働く場所」について考えさせられました。
仙台の優秀な人材を東京へ流出せず仙台にとどめてそこで大きな仕事を作る、という流れを作って拡大していきたいからです。
ずっと仙台で育ったこと、県立大学を卒業したことなど
普通に考えれば、地元で働くのが自然な流れなのですが
自分の場合、あえて東京に出ることを選びました。

今でも、それは間違っていないと思いますが
これから先、ずっと東京で働くのかと問われると
まだ、明確な答えはありません。

大学生の頃、就職活動をきっかけに東京へ行き
他大学で学ぶ学生や、選考を通して知り合った社会人の方と
話をして、とても刺激を受けました。

また当然ですが、仙台と比べると何事もスケールが大きく
仕事をするのであれば、それだけチャンスも多いだろうと
考えたのを覚えています。

どこで働くかは自由ですし、正解があるものでもありませんが
東京に出てきた者として、仙台で働くにしても
一度は、外の世界を見ておいたほうが良いと思っています。

宮崎にオフィスを構えたアラタナもそうですが、ネット系のサービスは
特に「拠点はローカル、視点はグローバル」が実現しやすい分野。

他の分野でも、そういった働き方ができるようになってくれば
働く場所を限定せず、仕事ができるのかも知れませんね。
2012.05.14 Monday | 23:37 | Diary | comments(0) | Permalink
「スーホルムカフェ」は、カフェ砂漠の新宿にあるオアシス。
いつ、どうやって見つけたか忘れてしまいましたが
新宿にあるスーホルムカフェがお気に入りで、たまに使っています。

IMG_0884

駅からは10分以上かかるので、ちょっと遠いですが
新宿三丁目からであれば、数分で着く距離。

ざっと20席くらいかな、と思うのですが
これまで何度か利用した時、待った記憶がありません。

ピンポイントで「あそこのカフェに行こう」という場合もありますが
どちらかというと「この辺で良いカフェないかな」と探す場合が多いので
ふと思い立った時に、スムーズに入れるのって重要だと思います。

外にあるテラスを除けば禁煙なので、隣に座った人がタバコを吸い始めて
仕方なく店を出る、なんてことはありません。

インテリアショップ「ACTUS」を併設しているので
前後に、ショッピングも楽しめます。

テーブルあたりの席数が少ないので、1〜2人で利用するのがベターです。

数が少なく、混んでいる店が多いことから
カフェ砂漠と言われる新宿ですが、ここはオススメです。
2012.05.13 Sunday | 23:25 | Diary | comments(0) | Permalink
Twitter歴が1,000日を超えました。
Twilogを見たら、Twitter歴が1,000日になっていました。
アカウントを作ってから、もうすぐ3年ってことですね。

といっても、頻繁に使うようになったのは
ごく最近なので、実際は1年程度だと思います。

大学に入ってからWebサイト制作に興味を持って
あれこれ作ってみた時期があって、途中からブログが登場。

思い出すのも恥ずかしい限りですが、過去を振り返る意味で
残っていたサイトイメージを公開するという暴挙に出てみます。

2003年1月頃

この頃は、何でも黒にしたかったのです。

2003年4月頃

マトリックスの影響ですね。

2003年6月頃

今度は、差し色を入れて・・・って、リニューアルし過ぎ。

2004年4月頃

黒を卒業して、白っぽくなるの巻。

2004年7月頃

だいぶ、現在の形に近づいてきました。

2005年1月頃

ほぼ完成。

本当は、もっと前にもあるはずなのですが
PCクラッシュでデータが全部飛んでしまい、残っていません。

まとめて振り返ってみると、やはり写真ベースの
シンプルなデザインが好きなのかな、と。
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2012.05.12 Saturday | 23:21 | Diary | comments(0) | Permalink





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